夕飯時。
豪快に、 お肉をじゅうじゅう 焼いていると・・・。



鼻をスンスンさせながら、必ずキッチンにやってくる2匹。

そして、もうひと方。

『それ、誰のお肉焼いてるの?』 

必ず質問するとぉちゃん。

oniku2.jpg

と言うのも、

2匹のために作った馬肉と野菜のチャーハンを自分のだと思ったり。
ストックしておいた、2匹のおじやをチンして食べようとしたり。

過去に何度も、間違って2匹のごはんを食べようとしたことがあるんです。

しかも・・・。
何を作っても2匹のごはんの方を おいしいそう と言うとぉちゃん。

飼い主のごはんも、彩り良く を一番心がけているんだけどなぁ・・・。

oniku3.jpg

残念、これはぼく達のごはんでした。

フセして待ってないと、もらえないよ。